安全性情報

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

2~5%未満 1~2%未満 1%未満 頻度不明
精神障害 精神状態変化
神経系障害 浮動性めまい、傾眠 頭痛
血管障害 ほてり
胃腸障害 便秘 下痢 悪心
一般・全身障害および投与部位の状態 倦怠感
臨床検査 血圧低下 甲状腺ホルモン減少、血中甲状腺刺激ホルモン減少、血中プロラクチン増加 血中カリウム増加
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